【麻雀何切る】手役VS手牌の柔軟度。「状況による」の代表例を解説。

「麻雀は捨牌次第だから状況による」って言う人は多いけど、手牌だけみたときに80点vs20点みたいな選択はよっぽど極端な状況じゃなければ覆らないし、逆に52点vs48点の選択だったら捨牌が1枚違うだけで判断は変わるかもしれない。
平面何切るの正解をその点差まで考えている人の方が場況に対応しやすくて、何も考えずに行き当たりばったりで「場況による」をやってる人はそこを間違っちゃう可能性が高くなります。
動画の中で「前回と今回の差」っていってるのはこの点差を意識しましょうってことですね。

でも初心者の人は目先の受け入れ最優先で4p切るのがシンプルで良いと思います。

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